注目すべき、ゲブラー・シンクロニシティ!!
[12月1日 PM22:22 (日本時間)配信] 11月30日配信の本トピックス上にて、「11月24日、地球にあるアストラル・ピラミッドの頂点部分が、六次元アセンションを遂げ、それによりラー・ヘラクティ(この名の神はホルス神として一般に知られている古代エジプトの「鷲の頭」をした神で、一説によればアクエリアン・エイジの真の神と目されている)の高度なエネルギーが、〈生命の樹〉のゲブラー(=火星)を通して、地球にインフルエンスし始めた 」とのメッセージを皆様にお知らせしましたが、本日12月1日に配信されたニュースの中に、このチャネリング情報にぴったり添うような、非常に興味深いシンクロニシティが見つかりました! その内容を要約すれば、「NASAジョンソン宇宙センターの研究チームが、最新の電子顕微鏡で1984年にアメリカの調査隊が回収した隕石に含まれる結晶を分析し直したところ、ある種の細菌が作り出した成分が含まれていることが分かった」というもの。11月24日に私に起きたチャネリングで、ホルス神のエネルギーが火星のチャクラ(=生命の樹上のセフィラ・ゲブラー)を通して地球に降り始めたとのメッセージを授けられ、それをトピックスにアップしたのが、ちょうど当サイト立ち上げ日にあたる11月30日。そして「NASAが火星の隕石に生命の痕を発見」の報道がなされたのが、その翌日の12月1日。「水瓶座の主」であり、「万物の創造主」であられるラー・ヘラクティが、火星から地球に届いた生命のシグナルを通して、私たちの地球にあるアストラル・ピラミッドに起きた六次元アセンションを祝ってくださっているが如くの素晴らしいシンクロニシティです。 |